
最近、設定状況が良いこともあって「スマスロ北斗の拳 転生の章2(以下、転生2)」ばかり打っている管理人です。実は私、5号機の初代転生があまり好きではなかったのですが…いざ打ち込んでみると、「あれ、転生2めちゃくちゃ面白いんじゃね?」と考えが180度変わりました。
通常時からAT中まで、実は相当作り込まれており、「覇権台」のポテンシャルを秘めているのではないかと思えてきたので、今回はその魅力をお伝えします。
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ページ内の目次
通常時は「設定判別」視点で打つと劇的に面白い

まず非常に重要なポイントですが、転生2の通常時は「設定判別をしながら打つ」という前提を持つことで、面白さが格段に跳ね上がります。
たとえば特定の状況で燭台に火がともれば高設定期待度がグッと上がるなど、設定差のある要素が非常に多いため、現在の状態や天破の当選契機をしっかり把握しようと努めていると、あっという間に天井に到達してしまうほどです。
例えば、状態移行率には以下のような特大設定差が存在します。
- 弱チェリーからの低確→高確移行: 0.8% 〜 4.7%
- スイカからの低確→高確移行: 1.6% 〜 7.8%
小役を引くたびに、演出やランプ矛盾のチェックは必須です。通常以下の天破当選率にも似たような設定差があるため、解析値と演出法則を頭に入れた上で注視してみてください。「カサンドラステージで背景に武器が多いとアツい」といった一見見逃してしまいそうな細かい作り込みも随所にあります。
ただ当選あべし数だけを追うのではなく、こうした要素を意識して高設定に座ると、挙動の違いを肌で体感できる場面が多く、判別精度も楽しさも大きく向上します。
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AT中も「闘神レベル」推測で毎セット力が入る

AT消化中も、非常に面白い仕上がりになっています。
注目すべきは闘神レベルです。右下がりベルや弱レア役での勝舞魂(玉)獲得率がレベルによって全く異なるため、「右下がりベルで玉が取れた=闘神C以上の期待度大!」といったアツい瞬間が生まれます。
そうした良い挙動が増えてくると「もしかして今回、ATレベル高いんじゃないか?」と期待が膨らみ、毎セットの消化に自然と力が入ります。
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鬼門の「神拳勝舞」でストレスを溜めないメンタル術

皆さんが転生で一番ストレスを感じるポイントは、やはり「コツコツ貯めた玉を、神拳勝舞で一気に持っていかれる時」ではないでしょうか。
私もすでに20連敗クラスを何度か経験していますし、初代転生に至っては30連敗超えのトラウマもあります。ここは正直、「どう割り切るか」が全てです。
解析上の勝率は「約1/5」と言われていますが、初代がそうだったように、実際は「1/5.4」程度のはず。ですから、最初からメンタル的には「約1/6」と考えておくのがおすすめです。
約1/6と考えれば、12個一気に消費しても「まぁ確率の2倍ハマりか。ジャグラーなら300Gハマりくらいの出来事だな」と、いくらか冷静に受け止められます。
逆に、調子が良い時は1〜2個で連続突破することもありますよね。少ない玉で連続突破した次のセットで14個くらい持っていかれても、「さっきの分と合わせれば平均内に収まっている、普通のヒキの範囲内」と思えるはずです。
冷遇やデキレの心配は無用!待てば必ず波は来る

「1/6で連敗が当たり前なら勝てないのでは?」と思うかもしれませんが、これはあくまでストレスを溜めないための思考法です。耐えるべきところを耐えていれば、必ずノリノリのATが訪れて天撃まで辿り着けるチャンスはやってきます。
高レベルATで少しのヒキを発揮するか、低レベルATで事故フラグを引いて伸ばす展開を待つゲーム性です。
また、「ハマって連チャン、早く当たって単発」といった展開を経験すると、すぐに「冷遇」や「デキレ」を疑いたくなりますが、転生2に関してはそういった傾向はあまり見られません。
「たられば先生のnote」などの数十万件に及ぶ初当りの実践値データを見ても、差枚数や当選ゲーム数による不自然な点はそこまで無いです。数万回のサンプルで「平均数十枚の差」「初当りがほんの少し重い」程度のデータであれば、私たちが打っていて感じる違和感は「ただの偏り・気のせい」である可能性が高いです。ここは安心して叩ける重要なポイントです。
実際にある程度の「調整」が存在する台が多いのは事実です。ただ、最近のSNSではnoteを売るために冷遇などの不安を必要以上に煽るケースが散見されます。中には「誇張」されているケースも多いので、「ハイエナで生活していくつもりの人」以外はあまり気にせず楽しんで欲しいと思います。
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古き良き!?「伝え過ぎない」絶妙な演出バランス

本機は5号機「北斗の拳 転生の章」の復刻という立ち位置です。そのため、天破の刻の煽りや、カサンドラステージ特有の少し分かりづらい演出なども概ね引き継がれています。
パチスロの演出は長い歴史の中でブラッシュアップされ、今のバランスに至っています。現在の台は「当たるルート」と「ハズレるルート」の強弱がハッキリしている機種が多いですよね。これは「激アツ演出がハズレると打ち手がストレスを感じるから」という理由も大きいと思いますが、結果として展開が露骨になりすぎ、「本当にそれでスロットとしてドキドキできるのか?」と疑問に感じることもあります。
その点、5号機時代の荒削りな部分を残した転生2は、あえて「伝え過ぎない」演出バランスになっています。アツそうな演出がアッサリ外れることがある反面、何でもないような弱い演出からいきなり当たる「ケツ浮き」パターンが結構あるんです。今の時代に打つと、この塩梅が逆に新鮮で心地よく感じます。
レバーONで無演出でもリールを止めるまでチャンスが残されているのもスロットらしくていいと思います(スイカめちゃくちゃこぼしますけど笑)。
個人的に、当落の最後まで「もしかしたら…」という最低限の期待感を維持できることは、パチスロを楽しむ上で非常に大切だと思っているので、この演出バランスは高く評価したいポイントの一つです。
まとめ
正直に言うと、私は5号機の初代北斗転生が嫌いでした。30個以上あった玉が全敗して発狂した経験があるからです(汗)。
そのため、今回の転生2にも最初は全く期待していませんでした。しかし、ハードルが極端に低かったのが功を奏したのか、実際に打ってみると予想を遥かに超える面白さでした。作り込まれている部分も多く、打てば打つほど自分の中での評価はうなぎ登りです。
もちろん、適当に座って勝てる甘い台ではありません。設定判別やゾーン・狙い目をしっかり駆使して立ち回る必要はあります。
全員に「神台だ!」と分かってほしいとまでは言いませんが、この記事を読んで、少しでも「転生2、ちょっと面白そうだな」と思いながらレバーを叩いてくれる人が増えたら嬉しいです。
解析情報は以下の記事で随時更新中です。













































要は設定意識して打てない状況だとクソ台ってことですよね。
じゃあ95%の状況でクソ台やん笑
スルメ台ってそういう意味かよ。そりゃ最初から傷ネタ知ってたらウマウマだよな
知らなかったのでほんと残念です…。
今後はちょっと打ちづらいですね。
狙って打ったりしてるけどスマスロ版の演出崩壊しすぎて法則崩れかどうか分かりにくい演出ばっかりだったりどう考えても味が腐ってる。ハイエナ勢には人気なのかって感想。
なんか…無理して褒めてる気しかしないですね…。
まぁ人それぞれという着地点でいきむすか。
本気で褒めていたのですが、Xで話題のバグ?で正直この記事は無効です…。
不思議なもので、負けた時に
「絶対ありえない!だから解析は嘘だ!」と思う人もいるし、「自分は過去に同じ経験がある!だから解析は正しい!」と思う人もいるんですよね
面白いのが、どっちも自分の経験に執着していて、自分では情報を公平に処理している”つもり”になってるって事ですかね
「絶対に解析が正しい」とまでは言いませんが、勝敗においてはあまり重要ではないかなと思っています。
高設定にたまに座って、無料公開されているレベルの実戦データ見てやめどき、攻め時を最適化していれば自ずと結果はついてくるので。
50%だと思ってレバー叩いていたのが、実は状況によっては40%だったり、60&%だったりしていれば騙されたという感情にはなりますがスマスロになってもう長いのでそこも織り込み済みな感情になっています。
20回は初当たりとってますが
最高は4連です。
いつ俺の所に波が来るだろうか
10個以上貯めたら全部持ってかれて終わってます(涙)
これだけあるし余裕!の精神でのレバーがダメなのかな
チャンスはどの台でも誰にでも平等にあるはずですが、それがいつなのかが分からないのがスマスロの怖さであり、荒い部分ですよね…。
いつも参考にしてます
このサイト軽いのが地味にめちゃくちゃすごいといつも思ってます(速度制限状態でも問題なく見られるレベル)
コンテンツ的に変なコメントも多くなりがちで大変だとは思いますが頑張ってください!
知ってたなら黙ってないで言ってくれよ。ほんと汚い
どうにか良いところを探さなきゃいけない台ならばそれはクソ台なんやろうな。
おっさんしか打ってねえ笑
機会があれば打とうかなと思いつつまだ打ててないものです。
(5号機は何度か打った記憶はあります。)
気を悪くされたらすみませんが、頼まれて書いたヨイショ記事なのかなと感じちゃいました。。。
※私の理解、感じ方がよくない可能性も多分にありますので、先に謝っておきます。誠にごめんなさい。
・通常時は「設定判別」視点で打つと劇的に面白い
多くの台でありそうな内容ですが、他の台と比べて設定判別しやすい(機会が多い)ということでしょうか?まぁそれを面白いと感じるか、面倒臭いと感じるかは個人の好みですかね。。。
・鬼門の「神拳勝舞」でストレスを溜めないメンタル術
ゲーム性の肝ですが、メンタル術を駆使しなければならないほどストレスを感じるなら無理に付き合わなくてよいのでは。。。?
(設定狙いしてタコ粘りする場合のメンタル術?)
・冷遇やデキレの心配は無用!待てば必ず波は来る
ここが一番ヨイショ感(煽っている感)を強く感じました。
下で管理人さん自身がコメントされている通り、結果としての相性があると思うので。。。(波を感じずに投資かさむ場合もある)
この台はどうか知りませんが、例えば統計データ的に1000枚、2000枚の塊が他の台より多くある、といった内容なら個人的には打ってみたいとなるのですが。
・まとめ
5号機で30連敗して苦手だったけどスマスロは面白いの部分が微妙に話が繋がっていなくて、胡散臭いnoteとかでありそうなストーリ性を含んだヨイショ感が。。。
スマスロでも30連敗することありますよね。5号機でたまたま不幸が起きて苦手なったけど、スマスロでは不幸が起きてないから面白く感じられているだけ、のように感じました。
普段こういった特定の台に関する記事がない中でこの記事が出てきたこともヨイショ感を強く感じた要因かもしれません。
率直なご意見ありがとうございます。
設定判別する機会は多いですね。解析見て貰えれば分かりますが状態移行の差や状態別の天破当選率の設定差が他の機種よりかなり大きいです。
そこまで注意深く見てる人も少ないので真面目に判別するとアドバンテージになります。
メンタルの件は人それぞれでしょうが、私個人としては感情の起伏のある台の方が好みなので出てる時が楽しい台は、出てない時がその分苦痛なものかなと思っています。
設定推測のところ一番気になっています
前作からなのですがスマスロ北斗のような明確にこの演出来たら高確っぽいというのが非常に分かりにくいです
その辺の細かい演出を解説していただけるとめちゃくちゃ助かります
打ち込んでいくうちにみんななんとなくで分かっていくのでしょうがその辺がわかりづらいのが一般に受け入れられていないのかと思います
通常時の演出期待度(状態示唆)を出しているサイトはどこにもないので大変かと思いますが何かヒントとなるような解説があったらいいなと常々思っています
状態示唆は解析に出ている「ランプ矛盾」「カサンドラ移行(伝承以外)」「第3停止演出(前兆でも出ると思う)」「転落率やレア役での状態移行率を全て把握した上での前回のレア役や高確確認からのゲーム数」などでしょうか。
伝承はすぐ落ちるので数ゲーム後にベルで白ランプでたら伝承後の3〜10%の設定差の部分引いたかもとか、ここで全部あげきれないくらい見る所や考える所があると思います。
また、このあたりは詳しく解説した記事を出すつもりでしたがシャッター判別で稼働や今後打ち続けられるのかといった不安が大きくなっているのでお蔵入りするかもです…。
いつも情報更新ありがとうございます。毎日お世話になっています。
私も弱レア役からの状態移行、天破突入率に大きめの設定差あるの知ってから、何か引くたびに小役ランプ見て状態推測する楽しさに気付き、転生しか打てない身体になりつつあります。6もたまたま何度か触れて違いはわかったつもりですが、判別むずいです。でもおもろい。
非常に共感しましたし、こういう記事は新しい気づきもいただけて、とてもありがたいです。
同じ方がいて嬉しいです!
設定判別しながらだと通常時も楽しいですよね!
そのスルメ腐ってるよ
え…
人それぞれですよね
自分は5号機の転生も何が面白いのかさっぱりわからなかったし、スマスロ版でも通常時からAT中まで全てにおいて打ってて苦痛に感じました
自分が面白いと思える台に出会えることが大事かなぁと思います
解析情報からコメント欄までいつも参考にさせて頂いてます
おっしゃる通りですね。
万人受けする台は無いので無理にとは言わないです!
いいですね、いきなり6万もやられていいところなしで終わると次に打ちたいというモチベーションが湧きません。
演出法則も歪で打っていて気持ち悪いです。
さらに自分は勝負玉という仕組みと相性が悪く、コードギアスでもいい思いした事がほぼないのでこの仕組み自体が嫌いなのもあり、本当に熱いイベントでこの機種が対象とわかっていない限り2度と打ちません。
なるほど…!
相性もありますしストレスためてまで無理に打つ必要はないのでそれで良いと思います。
あまり興味がない機種にも関わらず記事を読んでコメントまでいただけて嬉しいです。
多分、転生に対する恨みの方が強くて記事を読んだと思います苦笑
コメント返信ありがとうございました
自分も5号機時代は大嫌いでハイエナでも700〜800あべし近く無いと触っていませんでしたが、今回は比較的楽しくは打てています。
AT中のレア役乗せなしが減った(その分勝負リプ揃いが減ったけど…)事と大量乗せかもが奥義で視覚的に分かりやすくなった事が大きく、通常時と神拳勝負は他のAT機も似たような物なので慣れてきたってだけですが…。
自分も5号機転生は途中からハイエナでさわるくらいにシフトしていました…笑
スマスロになって有利区間で無限に続くみたいなのがなくなったかわりに7個乗せとか2桁乗せみたいなのは体感でも増えた印象ですね。
スロ打ちながらこの記事を読んでいるという矛盾(笑)
こういう記事もっといろいろ読みたいです。考え方次第でいろいろ変わってきますしね。
昔は業界ニュースとか結構発信されてた気がします。
今は機種の導入ペースも早くて更新も大変でマイナスなコメントも多くて管理人さんも大変だと思いますが頑張ってください。
このサイトには大変お世話になっております。
いつも情報提供ありがとうございます。
ありがとうございます!
批判でモチベ下がる事もある(今回もサミーの犬だとか見えない所で言われてる)のですが、コメ主さんのように応援してくれるかたもいると凄くはげみになります!
個人的には前兆の百烈拳とか指ポキハズレの多さにうんざりしていたのでスマホ無しではストレス過多で耐えられないですねえ…
天命で百裂拳したり、赤文字の断末魔とかでも割とハズレる事ありますもんね。
通常時は記事にも書いた通り、常に状態どこにいるのか意識して、レア役引いたら状態移行してそうか、どの契機で天破入るのか、などをレア役のたびに「1G、2G…」と脳内でカウントして打っているのでスマホ見てる暇は全くないです。
これが設定判別の精度を少しでも上げていると信じています。
私が超少数派でやり過ぎというのは理解していますがそういう楽しみ方もあるというのを1人でも多くの方に知っていただけたらなぁと。
判別するとしたら確かに仰る通りかもしれないですね。
個人的には北斗って言うだけでこの台は好きな部類に入るのでもう少しちゃんと作って欲しかったって言うのが本音です。
差枚だの冷遇だの、そう言ったところについては正直スマスロなので割り切っても良いと思いますが、基本中の基本である演出バランスや法則性が大半ガチャガチャ→ユーザーから受け入れられていないという事実はメーカーに認識してもらいたいですね。
完全に稼働が落ちてからのこの記事。
メーカーに頼まれましたって感じがヒシヒシと伝わってる内容。
管理人さんも大変やな。お察しします。
Sammyさんに依頼されたんですか?以前も東リベの各キャラ誕生日記事も掲載されてたし。
内容については特に目新しさもないので、なぜわざわざこの時期に掲載されたのかよくわかりませんね。
依頼されていたらPRって付いてます。
ただ言いたかっただけです笑
AIに書かせた文章みたいで草
最近中の人変わったのか増えたのか?
なんかXの投稿とか今までと違う気がするのは気のせいかしら
中の人ずっと同じです!
Xの投稿どのあたりに違和感ありましたでしょうか?
方式を少し変えてインプレッションに変化あるのかテストしたりはしています。
コメント欄のコメント引っ張ってXに投稿するのとか珍しいなぁと思いまして
別に文句があるわけではなく、方針変えられたのかな時になっただけです!
とても良い記事でした!実際冷遇というか検定通過対策はあるとは思いますが…今の台どれもこれもそうだろうってなりますね。SNSでnote売るために露骨に冷遇アピールする輩もいますよね。
不安にさせて壺売るような霊感商法かよって思います。
転生の状態移行推測するの面白いし大切なのすごくわかります!いまチャンス目一発で高確いったなとか。
全体的に判別難しすぎてきっと6だけ別格の台ではあるけど、ある意味6以外も吹くってことだし悪い台ではないかなと。
作り込みの甘さは若干感じますが、この前出た攻殻に比べるとしっかり考えられてる気はします。攻殻の雑さを見ると、転生2は今の機械のルールもあるだろうから、Sammy側ももっと良いもの作りたかったのかもと思えますね。
ありがとうございます!
最初はそこまでだったのですが、打てばうつほど面白い部分が見えてきて結構ハマってます!
打てば打つほどダメな狂った法則崩しでるから、口の中が腐った味しかしないよ
なんと…
個人的に演出が合いません
玉の上乗せを当該と前兆を挟むパターンがあるにも関わらず乗せ確で引っ張って最低保証
黒ナビでベル
最終Gに演出(前兆)発生して乗せ無し
青オーラでステージアップ失敗
この辺は現代に合わせてアップデートした方が絶対に良かった
確かにそこは引っかかりますね。
前兆挟んだほうが奥義期待度上がるとかあれば良いのですが、体感だとあんまり変わらないので。
5号機のころですらハイエナ御用達の台で設定入ったところでわざわざ狙うほど打ちたいか? って感じだったので
今作も天撃以外は正直劣化してて進んで打ちたいとは思いませんでした。
>>たとえば特定の状況で燭台に火がともれば高設定期待度がグッと上がるなど、設定差のある要素が非常に多いため、現在の状態や天破の当選契機をしっかり把握しようと努めていると、あっという間に天井に到達してしまうほどです。
そもそも天破が途中で終わってしまうことの方が多いのであっという間に天井に到達するという体験はかなり少ないと思いますが。。
あっという間に天井はまぁちょっと表現が大げさかもですね。
ただ、天破や状態移行が悪く天井いくような台は割と早めに見切るので、常にある程度の設定への期待感を持ちつつ判別しながら楽しく打ててます。
おもろいよなぁ
天撃成功したことないけど
面白いですよね!